ロゴ マルチディスプレイ本文へジャンプ

マルチディスプレイの仕方/複数モニターの接続方法


プロフィール 管理人挨拶


サイト管理人のケネットと申します。
パソコン歴は10年余となります。
当サイトにお越し頂き有り難う御座います。
キャラ



こちらに来られたと言うことはなんらかの理由で複数のモニター表示が必要でお調べになられていると思います。
自身の失敗や経験をブログに書き止めた際に検索で見に来られる方が散見されました。
そしてもう少し情報内容のあるページにしたいと考え、そんな方に少しでも役に立てればと公開いたしました。

デスクトップは、よく「机」に例えられますが、机が広くなると、作業面積が増えて非常に便利で、ストレス軽減になります。

パソコンも同じで、モニターが増えると格段に快適になります。

通常は同じ機種、同じサイズのディスプレイを複数用いますが、買い増しや余剰のモニターがあれば取り付けてみるもの良いでしょう。
いきなり、高価な設備投資は知識・決断・金銭的問題もあるでしょうから・・・

今までマルチモニター化するのは、仕事や趣味で必要を感じている方達でマルチ化するには設置場所、十分な資金等が必要でした。
しかし、パソコンとモニターの価格が下がり、高機能化して標準でパソコン本体のモニター出力が2つ備えているものや、USB経由で出力できる安価?なアダプタが 市販されるようになり、その敷居が低くなりマルチモニター導入が非常にし易くなりました。
また、昨今 FX(外国為替証拠金取引)利用者が増え、指標や株価動向、チャート図から同時情報取得するにはマルチモニター化が加速したのではと推測致します。

私もFXを始めてからマルチモニターが必須となり、PC2台に分散して既存モニタを接続して3台4台と増えて行きました。
マルチ化がさらに進化して行くことと思います。
 ※FXで儲かっていけば・・・・(苦笑)









■まぐまぐのメルマガ

パソコン環境とネットビジネス

ご関心・興味がおありのようでしたら、メルマガにご登録して下さい。

最新ニュース、お得な情報、トレンド、既存パソコンから収入を得るためには等の
情報発信をしていきます。

メルマガ購読・解除
 
 
RoboForm
メルマガ 無料レポート



■ パソコンの環境

1995年末に発売されたOS Windows95はニュースでながれる程話題に なり徹夜行列が出てパソコンをそれに比例して爆発的に売れました。
その後徐々にOS・PCは進化をとげ Windows98,Windows ME 一般向けのOSは不安定でメモリ不足やよくフリーズしました。
ビジネス系では NT4,Windows2000がありました。
息が長く安定して使える XP が2001年にリリースされ、6年経過して Vistaが発売されました。 私はXPを未だに使い続けています。
これを購読しているかも方もXP・Vistaユーザーが多いのではないで しょうか?
ご自宅のパソコンでビジネスを始めるにあたり、速度と安定性 インターネットの環境は必須であります。



■パソコンの出会いは

私とパソコンの出会いは20年以上も前になります。 そして最初に購入したのは機器はNEC製で1982年に発売された 「PC-9801 VX」V30と80286という16bit二つのCPUを搭載し、クロック は10MHz 5インチフロッピーが2基搭載されていて当時は画期的でした。
書籍や情報は乏しく、今の様にPCを使える人は周りにいなくわからない 事だらけで試行錯誤しながら、当初はゲームオンリーでしたがワープロ (一太郎)と花子で簡単な図面を書き文書を印刷していました。
しばらくして、専用ワープロ全盛期が来てフローピーは3.5インチが 主流になり、5インチフロッピーが店頭で見かけ事が少なく外付 けハードディクスを増設しました。

巷ではWindows3.1でマウスを使ったGUIがビジネスシーンを 席巻して行きました。 羨ましかった・・ 当時高価だった機器も時代の波には勝てずホコリをかぶって粗大 ゴミ化して行きました。

パソコンに本格的に触りだしたのは1995年暮れ ボーナスでWindows95 搭載の富士通のデスクトップを購入してからになります。 車を購入したような喜びでマルチメディアの恩恵を受け毎日触って おり、バンドルされていたソフトの誘導でパソコン通信を始めました。 まだインターネットの復旧率は低く、地方では困難でした。

電話回線を使用したアナログモデムで通信中は電話が使えず家族 からは非難がでていました。
上記に記載してようなOSの歴史を自作機PCの乗り換えと共にたどって 今日に至ります。
これまでには自作機は30台以上作成し殆どをトラブルは自力解決して 来ました。 現在のようなネットビジネスに興味を持ち取り組んできたのは ごく最近です。

 
Copyright © 2010 kenet All Rights Reserved.