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管理人購入履歴

 

rdt17gz

1998年 三菱製RD17GZ

CRT3台目購入

約 7.3万円

 

RDF19x

1999年6月 三菱製RDF19X

CRT4台目購入

7.5万円

 

rdt141

三菱製 RDT141
14"インチ液晶

ディスプレイ

1997年11月
標準価格 398,000円

三菱製 RDT151
2002年7月
中古品購入 22,000円

 

RDT151A

三菱製 RDT151A
15"インチ液晶

ディスプレイ

1999年11月
標準価格 358,000円

2003年7月
中古品購入 12,000円

 

RDT177M

三菱製 RDT177M
17"インチ液晶

ディスプレイ

2003年4月
標準価格 ????円

 

RDT177M

三菱製 RDT178S
17"インチ液晶

ディスプレイ

2003年11月
標準価格 ????円

L194W

LG製 L194W
19"ワイド液晶

ディスプレイ

2006年10月
標準価格 29,000円

2007年 1月
新品購入 23,800円

 

RDT195LM

三菱製 RDT195LM
21"インチ液晶

ディスプレイ

2007年5月
標準価格 32,000円

2008年11月
新品購入 18,500円

 

LCD-DTV223XBE
IOデータ製
LCD-DTV223XBE
21.5"インチ液晶

ディスプレイ

2010年6月
標準価格 39,800円

2010年10月
新品購入 26,800円

 

LCD-DTV223XBE
IOデータ製 HDMI搭載
21.5型ワイド液晶ディスプレイ 黒 LCD-MF221XBR

ディスプレイ

2011年5月
新品購入 13,800円





モニター 液晶ディスプレイ/ブラウン管・CRT

液晶モニター・液晶ディスプレイ(えきしょうディスプレイ、Liquid Crystal Display、LCD

液晶パネルは、外光や、フロントライト、バックライトの光源により発せられた光を部分的に遮ったり透過させたりすることによって表示を行います。


液晶パネル

LCD
液晶パネルの主構成

1.偏光フィルタ(垂直)
2.ガラス基板(個別電極)
3.配向層に挟まれた液晶
4.ガラス基板(共通電極)
5.偏光フィルタ(水平)
6.光源



液晶パネルは、大きくは表裏2枚の基板とその間の液晶材料から構成されます。

LCDパネル

液晶パネルの種類
単純マトリクス駆動
TN [(Twisted Nematic]
 初期に量産されたもので、2011年現在でも主流の表示方式となってます。
STN [Super Twisted Nematic]
 現在でも比較的簡易な表示装置では使用されています。

[Double STN]
[Film-compensated STN] 


液晶パネルの技術的課題 等
問題点 要因・技術課題
残像 液晶パネルでアクション映画とか動きの早い動画を表示させると、残像が残って不明瞭な印象を受ける事があり、これは液晶パネルが動画表示を行うテレビに採用されて問題となってきました。
その原因は表示が変更されるまでの応答時間が長いのと、駆動方式に問題があります。 現在は技術革新により激しゲームなどの動きにも追従しはじめています。
視野角 ブラウン管などの他のディスプレイと比較して液晶パネルは視野角が狭く液晶配向の向きと、閲覧者の位置関係が透過率や反射率に影響するためです。
コントラスト比
画像表示製品の持つ明表示の最大の輝度を暗表示の最小の輝度で割った値を「コントラスト比」と呼びますが、この比が小さな表示装置は、白黒の表示が不明瞭になるだけではなく、カラー表示の色純度が低下するため重要な要素となります。
しかし液晶パネルは動作原理上、画面を完全な黒表示にすることが難しくコントラスト比をあまり大きくできません。
これは、バックライトの光を液晶パネルが遮蔽し切れず、光源の光量を制御しても液晶パネル面から光が漏れるためです。
低消費電力化
ブラウン管タイプに比べ液晶パネルの消費電力は少ないですが、発光効率のよいバックライトの工夫により、年々に液晶パネルの消費電力量は削減されて来ています。
ドット落ち
液晶パネルの構造は極めて繊細である膨大な数のトランジスタがガラス基板上に形成されています。トランジスタは異物混入に極めて弱く、わずかな塵で動作不良を起こします。
このため、ドット、またはサブドットを構成するトランジスタや関連回路に異常があると、よく言われる『ドット落ち』の発生ちとなるわけです。
現状ではパネル1枚当り2-3個程度のドット落ちを黙認しないと10倍以上のコストアップにつながると言われています。このため各メーカーは製造上の限界(市場価格を反映し)と製品にはその旨の注意書きが書かれているますが、技術面とユーザークレームに苦慮しているようです。
耐衝撃性
液晶パネルは薄いガラスでできている為、CRTに比べ大画面化を実現出来ていますが、に容易に割れて破損しやすです。パネルには上記図のようう種々のフィルムが表面 [液晶材料] に張ってあるため、割れた場合の危険性は低いです。
尚、タッチパットパネル製品では、前面にタッチパネル用ガラスが装着されているためにセット全体としては衝撃に強い。
バックライト寿命
この光源としては冷陰極管 (CCFL) というごく細い蛍光管照明またはLEDが使用されており、器具の蛍光灯等と同様に長期間使用するにつれて光度が低下シバックライトの交換で対処できますが通常メーカーはバックライトのみの交換修理はしていないのが実情です。



 

ブラウン管・CRT (Cathode Ray Tube

 

 

グラウンとはそう名前から想像すつように、ドイツ人の”カール・フェルディナント・ブラウン”が発明した名前が由来となってます。 (1897年 陰極線管を発明)

CRT 管内で電子は電子線として集束され、電解または磁界により偏向されて蛍光物質を塗布した表面を走査します。電子が蛍光物質に衝突すると光が放出されます。

電子ビームを輝度変調するためにコントロールグリッドを備えるため、簡単なブラウン管は真空管の 三極管に分類されますが、さらに多くの電極を持つ複雑な管もあります。


[1]の部品例
電子銃
電子銃

 

 

CRTはパソコン誕生から数十年使われてきましたが、重い・場所取り・省電力化等いわれ2000年以降急激に減少しPCメーカーパソコンのセット品も液晶モニターへとシフトして行きました。
その後大量生産と共に価格が下落し市場からは消えていき終息していことになります。

 



スクエアスクエア型 比率=4:3

 

インチ/型 モデル名
15 (1024×768)
17 (1280×1024)
19 (1280×1024)
21 (1600×1200)
   


ワイドワイド型

インチ モデル名
19  
21
LCD-MF221XGBR
22 (1680×1050)
22 (1920×1200)
23 (1920×1200) FlexScan EV2313W-BT RDT233WLM-D LCD-MF231XBR
RDT233WX
 
24 (1920×1200)
27 (2560×1440)

 

グレア(光沢)/ノングレア(非光沢)

 

グレアとは眩輝(まぶしさ)の事で表面に凹凸がなくツヤツヤ感があります。
特徴として、画面の色が鮮やかで黒が引き締まってみえます。
そして、静止画・映像が綺麗のみえます。
個人向けノートPCでは国内メーカーは多くのモデルで採用されているようです。

使用目的や個人の好みで分かれる所ですが、アイシェアの調査によると、約6割の人がノングレア(非光沢)を選でいるようです。
グレアのユーザーは買い換えでもグレアを選ぶ傾向が強いようです。
ゲームユーザーは色鮮やかなグレア派が多いのではないでしょうか・・・
一般市場では目の疲れにくいノングレアの方が 支持がやや高くなってます。


下記のグレアとノングレアの長所/短所を比較してみました。

 

ノングレア

 

タイプ 長  所 短  所
グレア
  • 色が鮮やかに、そして黒が引き締まってコントラストが高く見える。

  • 動画がより綺麗にみえる。
  • モニターに映り込みがする

  • 画面にキズがつきやすく化学クリーナーを使うと画面が変質する可能性あり
ノン
グレア
  • 外光の映り込みが少なく、長時間の使用でも反射による目への負担が少ない

  • グレアに比べ画面が白っぽくみえ、色の鮮やかさに欠ける。

non-glare  ノングレア液晶の表面構造

どちらを選ぶかは最終的には個人の好みゆだねる事になりますが、個々の特徴から比較するに、画像・動画・アクションゲームの鑑賞には光沢液晶の方が満足感を得られる事でしょう。

一般的用途として、インターネット・文書作成・ビジネスソフトでの入力系、画像・動画の編集等長時間作業には集中力や目への負担軽減の為に非光沢液晶が良いのではないであろうか。

液晶ディスプレイを選ぶときの8つのポイント

グレアパネル(光沢)/ノングレアパネル(非光沢)
視野角
コントラスト比
応答速度
解像度技術
入力端子
スピーカー
消費電力

  ※表内 項目の太字は是非押さえて頂きたいところです。
項  目 ポイント・解 説
光沢・非光沢

上記の解説を参考にしてください。簡単にいいますと・・・

・グレア   映像を綺麗に見たい ゲームや動画等

・ノングレア 趣味・仕事で入力や編集作業時間が長い場合

視野角
ディスプレイを斜めから見ると、画面の色が違ってみえてしまう角度を視野角といいますが低価格モデルに搭載されているTNパネルでも最近では視野角の高いモデルが多くなってきました。 視覚者が静止しての閲覧ではあまり問題となりませんが、指標として視野角170°以上のものが良いでしょう。
コントラスト比
コントラスト比とは表示の「明るい部分」と「暗い部分」の差を数値で表したもので、この数値が高いほど黒が引き締まって鮮やかに見えます。 動画なので映像により自動でその比を通常の10倍以上に高める高技術のダイナミックコンストラストがあります。動画鑑賞(ゲーム)が多い人は是非注目して頂きたい。
応答速度
応答速度とは、表示色が「黒→白→黒」と変化するときに要する時間の事で、単位には「ms」(ミリセコンド 千分の1秒)を使います。 割と早いモデルの5msでは1/200秒かかると事になりますが、数値が少ない程高速でモタツキ感がなく、早い動画等の残像の印象が残りにくいといえます。
グレー等の中間階調ではTNやVAパネルに比べてISPパネルは速度のバラツキが少ないですが、ISPパネルは値段がはります。
TNパネル等で液晶に掛かる電圧を調節して、中間階調速度も含めて応答速度を高速化する技術が開発されました。それがオーバードライブです。動画閲覧が多い人は注目しておきたいオーバードライブ機能です
ゲーマな人はISPでこの技術が搭載されているモデルを選択すれば最高の反応速度を得られるでしょう。
解像度技術

画像の解像感を強調し、エッジ部分や細部がクリアな映像を表示する技術のことです。DVD動画(720x480)で映像が収録されているものを、拡大してHD(1920x1080)並の映像が拡大ボケせずクッキリ再現される技術の恩恵で楽しめるようになります。 必要に応じ、予算に余裕があれば欲しい機能です。

入力端子

この端子の種類が多いほど外部接続への自由度が上がりますが、最近の機種では2系統は常備されているようです。


 DVI-D と D-Sub15ピン

HDMI端子(音声データ一緒も転送可能)搭載も増えています。またこれから復旧するであろうDisplayPortも気にして欲しいですが、現状は主流であるHDMI端子は欲しい所です。

 

形状はモニターコネクターの種類と名称 を参照して下さい。

スピーカー
本体下部にスピーカーが内蔵されているモデルがありますが、音声を聞くために非搭載のものは別途スピーカーが必要となります。 ビジネス系で高音質を求めないのであれば別途電源や設置場所を取られないのでコンパクトに済みます。
消費電力 モニターは長時間使用し、短期買い換えでなければPC本体より故障しにくいので長く使う事になります。
数千円の違いならより消費電力の低い機種の方がエコで電気代を節約出来ます。 20Wの差で一日8時間稼働で年間千円弱(1kw=25円)の差額が出そうです。



■売れ筋&満足度からのおすすめランキング!

 

   ※価格コムと参照比較し 売れていて安く購入先出来るところを掲載しております。

 

インチ バランスシート 満足度
三菱電機 Diamondcrysta WIDE RDT233WLM-D [23インチ ブラック] 1位 当サイトから売れております

RDT233WLM-D

RDT233WLM-D
メーカーページ

満足度 4.73
送料込み:\19,980購入する

23インチ モニタタイプ:ワイド 解像度(規格):フルHD 入力端子:D-Subx1/DVIx1/HDMI端子x1  1920×1080

輝度:250cd/m²
コントラスト比:8000:1
視野角 左右170°/160°
応答速度:5ms


ベゼル黒枠はスリムで非光沢なので落ち着きがあります。高さの調節は別売りの部品を買い足さないといけませんが通常使用なら問題なさそうです。国内メーカーならではの安心感がありこの値段なら満足でしょう。
IODATA LCD-MF231XBR [23インチ] 2位

LCD-MF231XBR

LCD-MF231XBR
メーカーページ

横

LCD-DTV223XBE 満足度 4.72
送料込み:\21,500購入する

23インチ モニタタイプ:ワイド 解像度(規格):フルHD 入力端子:D-Subx1/DVIx1/HDMI端子x1  1920×1080 スピーカー5W+5W

輝度:250cd/m²
コントラスト比:8000:1
視野角 左右170°
応答速度:5ms


白色LEDバックライトを採用し、従来のバックライト(冷陰極管)採用モデルと比較して大幅に省電力を実現。

ベゼル黒枠はスリムで非光沢なので反射写り込みの影響が少ないです。
三菱電機 Diamondcrysta WIDE RDT232WX(BK) [23インチ] 3位 当サイトから売れております

RDT232WX

RDT233WX

RDT232WX-S
メーカーページ

RDT232WX

満足度 4.67
送料込み:\29,980購入する

 

万能で多くの人が満足感を得られるでしょう。 グレア・ノングレア タイプが選べます。 迷ったらこれ!

23インチ モニタタイプ:ワイド 解像度(規格):フルHD 入力端子:D-Subx1/DVIx1/HDMI端子x1  1920×1080 ISPパネル搭載 ノングレア

 

輝度:300cd/m²
コントラスト比:5000:1
視野角 左右178°
応答速度:3.8ms

 

グレアはこちら→RDT232WX-S ゲーム・動画鑑賞の人にお勧め
やギガクリア・エンジンを備えた23型フルHD液晶ディスプレイ。
クッキリした解像感が得られる超解像技術と視野角の広いパネルを搭載し IPS方式液晶パネルでありながらオーバードライブチェンジャー機能により反応速度3.8msを実現しており、高技術とコストパフォーマンスを兼ね備えている。

NEC MultiSync LCD-PA241W(BK) [24.1インチ] 4位

LCD-PA241W

LCD-PA241W
メーカーページ

LCD-PA241W 満足度 4.66
送料込み:\89,214購入する

24インチ モニタタイプ:ワイド 解像度(規格):フルHD 入力端子:D-Subx1/DVIx2/Displayportx1  1920×1200 USBハブx3

輝度:360cd/m²
コントラスト比:1000:1
視野角 左右178°
応答速度:16ms

LCD-PA241W

すべての入力で2画面表示が可能。 同じ入力を異なるPICTURE MODEで2画面表示し、印刷イメージを同時に表示が可能。150mmの範囲で高さ調整出来るので画面を90度回転の縦置きに対応。
LG FLATRON W2453V-PF [24インチ] 5位

W2453V-PF

W2453V-PF
メーカーページ

W2453V-PF 満足度 4.65
送料込み:\15,760 購入する

24インチ モニタタイプ:ワイド 解像度(規格):フルHD 入力端子:D-Subx1/DVIx1/HDMI端子x1  1920×1080

輝度:自動輝度
コントラスト比:50000:1
視野角 左右170°/160°
応答速度:5ms

4:3ワイドを選択すると、画像のアスペクト比(縦横比)を維持拡大して表示することが出来ます。反応速度では最高2ms。シネマモードは、選択した部分以外を黒く反転させ強調表示します。 24インチでこの価格ですからコストパフォーマンスが高く、満足度も高評価なのかと思います。

 

MITSUBISHI フルHD対応 23型 RDT232WX(BK)
・Diamondcrysta WIDE RDT233WLM-D

 

ワイド地デジチューナー搭載液晶


IO TV単体でもみれます

インチ モデル名
18.5 (1366x768)
21.5

LCD-DTV192XBE  ノングレア

 

地デジチューナー内蔵

 

BSデジタルチューナー搭載 フルHD対応 18.5型ワイド液晶(エコポイント対象)

21.5 (1920x1200)
18.5

LCD-DTV223XBE  ノングレア

 

ハイビジョン対応 21.5型ワイド液晶

 

地デジチューナー内蔵

入力端子が多数でコストパフォーマンスの高いモデルです。
エコポイント付き(最大1万ポイント)なので尚、お買い得品です。

 

TVとPC併用したい人にはお勧めです

私の愛用モニター PC用の液晶とTVを1台で安くすませたい方の利便性が高い。

PC経由せずにTVがみれますが、PCしながら子画面にして4スミのいずれかに表示して音声も出力できますので、ながら作業には向いています。
関連記事 http://www.iodata.jp/product/lcd/tv/lcd-dtv223xbe/

ディスプレイ ピックアップ

 

【2010年5月12日】アイ・オー、地デジ/BS内蔵の21.5型フルHD液晶
〜エコポイント対象、オンキヨー製7W+7Wスピーカー搭載
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100512_366300.html





モニターとの距離


以下の図のような角度・距離が理想とされています。






対応信号タイミング

標準的な周波数

表示モード 水平周波数
(kHz)
垂直周波数
(Hz)
720×400 31.5 70.1
640×480 31.5 59.9
37.9 72.8
37.5 75.0
800×600 35.2 56.3
37.9 60.3
46.9 75.0
48.1 72.2
1024×768 48.4 60.0
56.5 70.1
60.0 75.0
1280×1024 64.0 60.0
80.0 75.0
1440×900 55.5 59.9
55.9 59.9
1680×1050 64.7 59.9
1920×1080 67.5 60.0

歴史

■液晶ディスプレイ

海外では1960年代に表示装置が考案され、時代はさがり日本では1973年日本で電池駆動可能な電卓の表示装置]として採用された薄く小型のものが主体となって、電卓や腕時計、ワードプロセッサ 電子手帳、携帯型ゲーム機等に採用されました。

LCDの材料となって、1983年にエプソンから世界最初のTFT型液晶カラーテレビ「ET-10」が発表され、翌年に発売された。1988年には14型のTFT型液晶カラーTVが発表されました。

1990年代になるとそれまでのセグメント表示からドット・マトリクス表示に、モノクロ表示からカラー表示に変わりました。
1990年代半ばにデジタルカメラのような静止画からビデオカメラのような動画からノートパソコンの表示、小型TV、カーナビへと開発、研究が実用化市場にどんどん発売されていくようになります。

1990年後半は韓国、台湾のメーカーが、200年には中国のメーカーが世界市場に打ってでて日本国内でもかなりの数が流入するようになります。

技術面での日本の優位性は保てなくなり、液晶テレビ同様価格の安い海外製に日本メーカーのシェアーを奪われる事になります。




■ブラウン管

1927年 日本の高柳健次郎が撮影と受信装置までを開発 有名なカタカナの”イ”の字
1967年 ソニーがトリニトロを開発
1996年 ソニーがスーパーフラットトリニトロンを発売
2008年 ソニートリニトロン生産終了



お勧めの一品
今年売れました

 

スペック・価格総合的にみてトータルバランスが優れていて選択失敗のないモデルです。幅広いユーザーの支持を得ており管理人がお勧めするモデルです。


売れ筋ランキング

1位

2位

3位

4位

5位

6位

7位

8位

9位

10位

 


満足度ランキング

1位


2位

3位

4 位

5位


 


TV併用

LCD-DTV192XBE
19"インチワイド




 
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